人と人とのつながりを
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メンタリングマネジメント研修
〜最速で人間関係を良くし、組織を良くする!〜
部下(メンティー)の成功が上司(メンター)の成功に繋がることは当然のことです。しかしながら指示命令に象徴される強制的なボスマネジメントでは、部下も上司も共に成功することは難しいと言われています。これからは部下を伸ばすメンタリングマネジメントが求められています。押し付けるマネジメントから気付かせる支援するマネジメントへの転換がポイントです。
本研修を受講することによってメンタリングスキルを身につけていただき、部下も上司も成功すると共に、組織が活性化し、生産性も向上します。
セルフモチベーション研修
〜人間関係力の向上が組織の生産性をアップさせる!〜
企業が発展するためには、よい職場で社員一人ひとりが生き生きと働くことが必須条件です。本研修では、モチベーションをセルフコントロールしたり、よりよい人間関係を築いたりするために役に立つ選択理論心理学を基盤に、モチベーション・コントロールスキルを習得していただきます。
● モチベーションのメカニズムを体系的に理解することができ、自発的な行動が
取れるようになる
● 個々のモチベーションを高めることで、組織の生産性を上げることができる
● 環境が厳しくなっても、自ら進んで継続的に取り組む姿勢ができる
リーダーシップ、問題解決能力向上研修
〜チーム力の向上が組織を活性化させる〜
企業が発展するためには、よい職場で社員一人ひとりが生き生きと働くことが必須条件です。本研修は、選択理論心理学とアクションラーニングの理論に基づいた問題解決力を身につけ、自律型チームを形成できるリーダーを育成するプログラムです。このようなリーダーが多くなることにより、活気ある組織風土が構築され生産性が向上します。
対人能力向上(コーチング)研修
〜人間関係力の向上が組織の生産性をアップさせる!〜
企業が発展するためには、よい職場で社員一人ひとりが生き生きと働くことが必須条件です。本研修では、モチベーションをセルフコントロールしたり、よりよい人間関係を築いたりするために役に立つ選択理論心理学を基盤に、コミュニケーションスキル(コーチングスキル)を習得していただきます。
リードマネジメント研修
〜部下の成功が上司の成功に繋がる〜
部下の成功が上司の成功に繋がることは当然のことです。しかしながら指示命令に象徴される強制的なボスマネジメントでは、部下も上司も共に成功することは難しいと言われています。これからは部下を伸ばすリードマネジメントが求められています。押し付けるマネジメントから気付かせるマネジメントへの転換がポイントです。
本研修を受講することによって、リードマネジメントスキルを身につけていただき、部下も上司も成功すると共に、組織が活性化し、生産性も向上します。
Discover…発見…研修
〜プロジェクトアドベンチャーを通して、
自己と他者を見つめ直し、チームの問題解決力を強化する〜
プロジェクトアドベンチャー(野外冒険教育)は1971年にアメリカで開発された体験型学習方法で、野外の専用設備を利用し、さまざまな課題をチームで解決、達成していくもの
です。野外冒険教育では右図のようなサイクルで、体験からの学びを振り返り、一般化し、実社会や職場への適用させていきます。
本研修は、プロジェクトアドベンチャーとアクションラーニングを組み合わせることにより、体験での学びをより効果的に活用し、チームとしての問題解決力をつけることができるプログラムです。
アクションラーニングのスキルを習得すれば、職場に戻った後も活用でき、活気ある組織づくりに役立ちます。
プロジェクトマネジメント研修
〜作業の標準化を行うことで生産性が向上する〜
プロジェクトを成功させるために必要なプロジェクト・マネジメントの知識体系「PMBOK」の基本を学びます。プロジェクトを設定して、プロジェクト・マネジメントのステップにあてはめて学びます。設定するプロジェクトは、実務に即したものでも架空のものでも、自由に決めます。設定したプロジェクトを題材にして、プロジェクト・マネジメントの理論と実践の両方を学びます。
プロジェクトマネジメント力向上研修
〜失敗プロジェクトを反面教師に、プロジェクト推進上の問題を明確にすると
ともに、発生した問題を解決するために必要な顧客折衝スキルを向上させる〜
失敗プロジェクトの事例をもとに、その問題点および原因を明確にし、それらへの対策、対応案をまとめます。本研修では、事例プロジェクトの担当プロジェクトマネージャーとして、プロジェクト開始〜終了までの期間で、顧客に対する申し入れ事項、折衝内容をまとめ、折衝場面を模擬体験していただきます。客観的、評論的に終わらせず、臨場感のある疑似体験ができることが大きな特徴です。
SE歴30年の百戦錬磨の講師から、SEおよびプロジェクトマネージャーとしての押さえ所を学べます。
ディベート研修
〜正確に物事をつたえるために〜
ディベートは、組織運営をスムーズに進める手法の一つです。ディベートの考えをもとに自分と相手の意見・見解の相違点がどこにあるのか探し、お互いが統一した意見をもつことで作業効率が向上します。「七つの習慣」(スティーブン・R・コヴィー)で述べられている、Win−Win理論の考え方と同じです。お互いが良い関係になって作業効率を向上しなければなりません 。
※アクションラーニングとは
グループで現実の問題に対処し、その解決策を立案・実施していく過程で生じる、実際の行動とそのリフレクション(内省)を通じて、個人、そしてグループ・組織の学習する力を養成するチーム学習法です。
欧米のビジネススクールでは、アクションラーニングは主流な手法となっています。組織の現実の問題を取り上げながら、その解決策を導くチーム学習法です。また、変化の激しい時代における問題解決力を養う効果的な方法でもあります。
※リードマネジメントとは
通常行われているのがボスマネジメントであり、ボスマネジメントは外的コントロール心理学が使われています。外的コントロール心理学は次の7つの致命的習慣を使うことで明白になります。@批判する、A責める、B文句を言う、Cガミガミ言う、D脅す、E罰する、Fほうびで釣る。
これに対し、選択理論に基づくマネジメントをリードマネジメントと呼んでいます。
@思いやる、A勇気を与える、B傾聴する、C支援する、D信頼する、E貢献する、F友好的である。以上7つの習慣のもとに成り立つマネジメントであり、よりよい人間関係を構築でき、よい環境の中で個々の能力を最大限に活かせるものです。
※PMBOKとは
「PMBOK」とはProject Management Body Of Knowledgeの略。プロジェクトマネジメントに必要な知識体系として、米国PMI(Project
Management Institute)によって提唱されました。プロジェクトにおいて必要な知識として、「PMBOK」では「プロジェクトマネジメントの進め方」と「プロジェクトマネジメントの手法管理(知識領域)」の枠組みの2つを定めています。現在、プロジェクトマネジメント手法の国際標準の1つとして位置づけられています。
※メンタリングマネジメントとは
「メンタリング(mentoring)・マネジメント(management)」とは、知識や経験の豊かな人々(メンター)が現時点でまだ未熟な人々(メンティ)に対して、キャリア(例:仕事の高成果支援)や心理・社会的な側面(例:メンタルな面の支援)から継続して行う、キャリア成功(例:高成果の連続体としてのキャリアの成功)を目的とした支援行動を意味します。
つまり、メンターがメンティに対して行う、具体的な支援行動や配慮の全体をメンタリング・マネジメントといいます。特に、成果につながる、具体的で目に見える行動をさして、「メンタリング行動」という言葉が用いられます。メンタリング行動は、大きく2つの支援行動の領域と、それを支える3つのスキルによって構成されています。
また、今回、提供するメンタリング・マネジメントの支援行動である一つの領域のベースとなっている理論が、選択理論心理学です。
※ディベートとは
定められたルールに従い、一つの論題に対して肯定側と否定側に分かれて、説得性を競う言葉の知的スポーツです。
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